カイゼン・ジャーニー

ソフトウェア工学

カイゼン・ジャーニーを読んだので感想をメモする。 感想 ストーリー調なのが読みやすいような読みにくいようなという印象を持ったのが、読み終わってみると「越境」というものを追体験するには分かりやすい形式だなと感じた。 登場するアジャイルのプラクティスは、他で学んだことがあるので目新しさは個人的にはなかった。 ただこの本ではそうしたプラクティスの詳細よりも「越境」することの目的や意義にメッセージ性を強く...

アジャイル

エンジニアが学ぶ金融システムの「知識」と「技術」

システムアーキテクチャ

エンジニアが学ぶ金融システムの「知識」と「技術」を読んだ。 システム的な話より金融のドメイン知識が多めの印象。銀行、保険、証券、クレジットカード会社などの業務やシステムについて説明されている。決済システムに関わるような人でも役立つ本かなと思った。 ...

金融

SQLアンチパターン

データベース

SQLアンチパターンを読んだ。 定番of定番。分かりやすい解説でアンチパターンが紹介されている。 ...

DB sql

初めてのSQL 第3版

データベース

初めてのSQL 第3版を読んだ。 SQL入門書として分かりやすい。駆け出しの時に読んでおけば良かった。基本的なことを振り返るにもちょうどよい。 ...

DB sql