正しいものを正しくつくる
2024年4月16日正しいものを正しくつくる プロダクトをつくるとはどういうことなのか、あるいはアジャイルのその先についてを読んだ。 プロダクト開発のプロセスのあれこれが言語化された本。気になったことをメモしておく。 プロダクトづくりのマネジメントを操作する2つのレバーは関係性がある リスクマネジメント 要求リスク、技術リスク、要員リスク、政治リスクをいち早く検知・対処する 期待マネジメント ステークホルダー間...
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達人に学ぶDB設計徹底指南書: 初級者で終わりたくないあなたへを読んだ。 体系的に解説されていて分かりやすい。 ...
エンジニアが学ぶ会計システムの「知識」と「技術」を読んだ。 会計や簿記の知識が前提になり、どんなインプットからアウトプットを出すかということが説明されている。この分野には苦手意識がある。。。 ...
エンジニアが学ぶ金融システムの「知識」と「技術」を読んだ。 システム的な話より金融のドメイン知識が多めの印象。銀行、保険、証券、クレジットカード会社などの業務やシステムについて説明されている。決済システムに関わるような人でも役立つ本かなと思った。 ...
エンジニアが学ぶ生産管理システムの「知識」と「技術」を読んだ。 生産管理システムに限った話ではないが、業務フローを深く理解することがシステムの品質に大きく関わるなぁというのをひしひし感じた。 ...
エンジニアが学ぶ在庫管理システムの「知識」と「技術」を読んだ。 在庫管理の難しさを知った。生産、販売、購買、会計、原価と関係するシステムもあり、在庫管理に求められる機能の複雑さを感じた。 ...
エンジニアが学ぶ物流システムの「知識」と「技術」を読んだ。 モノの流れ、モノの管理をどのように最適化するかということが業務知識とともに語れているのが興味深かった。 ...
SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方 (WEB+DB PRESS plus)を読んだ。 SQLを書くときに意識しておきたいことが整理されている。 ...
SQLアンチパターンを読んだ。 定番of定番。分かりやすい解説でアンチパターンが紹介されている。 ...
初めてのSQL 第3版を読んだ。 SQL入門書として分かりやすい。駆け出しの時に読んでおけば良かった。基本的なことを振り返るにもちょうどよい。 ...